CONCEPTコンセプト

お客さまが自分の好みに応じて選んだ一品料理を組み合わせる
「Á La Carte (アラカルト、一品料理)<フランス語>」に由来。
お客さまのお悩みに合わせたケアをしていくという目的が込められています。

お客さま一人ひとりの肌の症状や悩みに寄り添い、
予防、デイリーとトータルでケアする、
ビューティヘルスケアブランドを目指します。

HISTORYコーセー・マルホそれぞれのあゆみ

1946
小林合名会社として東京都北区王子にて創業。
1963
フランスロレアル社と技術提携。
1970
高級品専門ブランド コスメデコルテ 発売。
1975
業界初の“美容液”
「アルファードR・Cリキッドプレシャス」発売。
1979
業界初の水乾両用ファンデーション
「2ウェイケーキ」発売。
1980
品質管理の「デミング賞」を業界で初めて受賞。
1985
和漢植物エキス配合 雪肌精 発売。
化粧品製造会社、株式会社コスメ ラボを設立。
1991
株式会社コーセーに社名変更。
2000
東京証券取引所一部上場。
2009
雪肌精の売上の一部を環境保全に寄附する
「SAVE the BLUE」プロジェクトスタート。
2013
慶應義塾大学医学部に「コーセー スキンケア・アレルギー予防医学寄附講座」を設置(2019年に終了)。
1915
マルホ商店として大阪市東区道修町にて創業。
1962
皮膚疾患治療剤「エキザルベ」を発売。
1965
マルホ株式会社に社名変更。
1997
本社を現所(大阪市北区中津)に移転。
1998
京都リサーチパーク内に中央研究所
(現京都R&Dセンター医薬開発研究所)を開設。
2002
長期ビジョン2002
「皮膚科学関連医薬品のブティック・カンパニー」を発表。
2007
独自性のある戦略が評価され「ポーター賞」を受賞。
2016
乳児血管腫治療剤
「ヘマンジオルシロップ小児用」を発売。
2017
ニキビ治療の取組みとして情報サイト
「ニキビ一緒に治そうProject」公開。
「マルホ賞(Master of Dermatology)」を
日本皮膚科学会と共同運営。

2019

コーセーとマルホの技術と価値を融合し、
スキンケア業界に新アプローチする為、合弁会社を設立

2020

カルテHD発売

PROFILEプロフィール

私たちは70年以上も化粧品を突き詰めたコーセーと、100年以上の歴史を有し、現在は、皮膚科学研究に特化する
マルホが手を取り合って立ち上げた、肌のセルフメディケーションのソリューションを提供する企業です。
コーセーとマルホの技術・知見を結集し組み合わせることで、一人ひとりの肌の症状や悩みに寄りそい、予防、
デイリーケアまでを一貫してサポートします。

コーセー・マルホそれぞれのあゆみ
会社名 コーセーマルホファーマ株式会社
所在地 〒103-8251 東京都中央区日本橋三丁目 6 番 2 号
代表者 代表取締役社長 本田 英二
設立 2019年7月
株主 株式会社コーセー 51%
マルホ株式会社49%
コーセーマルホファーマはコーセーグループの一員です。
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